![]()
| 目指す幼稚園像 『夢やあこがれのある楽しい幼稚園』 本園は、昭和43年の開園以来、保護者の方や地域の方々のご理解とご協力を得て、地域ぐるみの教育を推進してきました。 長い歴史と伝統を誇る瑞穂市で唯一の公立の幼稚園です。平成23年度より3歳児、4歳児の受け入れを始め、現在は3歳児から5歳児までの一貫した就学前の大切な時期の幼児教育が行えるようになりました。 『ほづみ幼稚園』では、教育目標の具現を図るとともに園児はもちろん、保護者の方や地域の方々から愛される【夢やあこがれのある楽しい幼稚園】づくりをめざしています。 子どもが出会う 最初の学校 幼稚園は、「子どもが出会う最初の学校」(学校教育法)です。幼稚園における教育は、「家庭との連携を図りながら、生涯にわたる人間形成の基礎を培う大切なもの」であり、学校教育法では幼稚園を諸学校の最初に位置付けています。 平成20年の幼稚園教育要領の改訂を受けて、幼稚園と家庭との連携の強化、子育て支援の具現化を図りながら、「生きる力」を育むために幼稚園の教育を一層充実したものになるよう努力していきたいと考えています。 そこで『ほづみ幼稚園』におきましても小中学校を見通し、【心豊かにたくましくいきる】ための土台づくりをしていきます。その具体的な内容及び教育目標については、こちらをご覧ください。↓ 本園の教育目標 「心豊かにたくましく生きる」 園長 北村 加代子 |