フィッシングリポートタイトル 13KB

トップ>FishingReport>1998年9月


 天気:晴 水温:26〜29℃ pH:6.5
 釣果:4〜6匹(バス)
 今週は相次ぐ台風と秋雨前線の活発化により、河川の氾濫、床上・床下浸水、土砂崩れなど様々な被害がもたらされた。増水と濁りによりバスは相当釣りにくくなっていると思われたが、前回攻めきれなかった釣り場に再挑戦することにした。同行するのは、このところ釣果が伸び悩んでいる相棒S。

 再挑戦に挑む前、肩慣らしに立ち寄ったのは、地図にちょこんと載っている小さなK池。大雨の影響により超マッディー、しかも水温が低い。小バスがルアーをピックアップ直前まで追っかけてくるのが時折分かるのだが、フッキングまで至らないことが多かった。1時間半やって私はグリフォンで1匹(18cm)。相棒SはX70シュガーミノーで20cm以下を2匹キャッチ。この池は小さくても、幾つかのワンドで構成されているので飽きずに釣りが出来る。今後、バスの成長が楽しみな池であった。

 続いて、本日のメインに考えていたI池。増水し少々濁っているが水温は高く28.5℃。美味しそうなワンドは、ヒシモに覆われているため十分攻めきれない。トップへの反応がないため、TDバイブマーゲイシャローラビットなどを投げまくるが反能ナシ。グリフォンを取り出し、ゴミや倒木の中に放り込むとグイグイッと心地よいアタリ。29cmを釣り上げたので、気を良くして、そのままグリフォンを投げまくっているとポンポンポンと18〜26cmの小バスが4匹釣れた。一方、相棒はマーゲイで15cmと33cmをキャッチ。私たち、随分メガバスにお世話になっています。地元の企業は大切にしなくちゃね。

グリフォン 3KB 夕暮れが迫っていたが、もう1ヶ所攻めましょうとK町では大きめな野池のY池に入水。水温は高く29℃。水面には大雨の影響で多数のゴミが浮いている。29℃もあればトップにドカドカ出ると思っていたが反能ナシ。ライトを点けながら午後7時半までやってTDバイブで30upを1匹釣り落としただけで納竿。
 今回釣り上げたのは、全てメガバスグリフォン。私は、障害物回避能力が高い小バスキラーの小型クランクベイトとして位置づけている。ベイトタックルでもビュンビュン飛ぶので、小バスが多い池で多用。欠点はリップに前フックが引っかかりやすい事と、塗装が非常に弱い事。使っているグリフォンはもうボロボロ。皆さんグリフォンは使わずに大切にしまっておきましょう。(笑)

 天気:晴 水温:26〜27℃ pH:6.5
 釣果:1〜8匹(バス)

 加古川、淡路島遠征で磨いた腕をためそうと、相棒IとSでカーナビと地図を頼りに小笠郡内の野池を探訪した。こちらでは淡路島と異なり、何処に行っても陸っぱりの釣り人やフローターやゴムボートが溢れている。こんな状況にウンザリしながら昨年地元の少年に教えてもらった猫の額ほどの池に昼11時から入水。フローターが2艇入れば満員というこの池には、侮るなかれ結構コンディションの良いバスが潜んでいる。

 遠征帰りに立ち寄った釣具店で購入したガウディを使うと、いきなり水面が炸裂。1回目で食い切れず、2回、3回と連続アタック。何と4回目のアタックでフッキングしたのが、腹ビレ、尾ビレが妙に黄色っぽい元気の良いバス(28cm)だった。
ガウディで小バス 5KB この池はトップへの反応が良く、25、23、15cmと相次いでキャッチした。吹く風は涼しくなってきたがバスはまだ夏モードであった。

 猫の額ほどの池の後、数箇所池を周り凹型をしているK池に到着したのが午後3時半。昨年まではクリアーな池だったが今年はマッディ。pHは高めの6.5。おまけに淡水クラゲまでフワフワ浮いている。私たちの間では、「淡水クラゲがいる池はバスのコンデイションが悪く釣れない。」と信じられている。 *私たちの信じている迷(名)言・ジンクス集はこちら

 フライをやっていた先行者に話を聞くと小バスが1匹のみとのこと。相当厳しい状況と判断し、トップには早々と見切りをつけ、小型のクランクベイトやミノーのトウィッチングで誘ってみた。反応があったのがエバーグリーンの新商品SMシャッド。愛用のメガバスマーゲイより小ぶりだがベイトタックルでも飛距離は十分。アクションはトリッキーな動きはせず、やや大人しい感じ。

 バスの姿が見えたので、SMシャッドの絨毯爆撃&スーパートウィッチング作戦を展開すると大当たり。この池のバスはもう秋モードに突入。秋のバスの攻め方にパッと切り替えたところ、27cmを筆頭に15cmも含めポンポンポンと3匹を釣り上げた。この池で相棒IはL.S.Dミノーで25cmを1匹、相棒Sはベビークランクで20cm弱を1匹キャッチ。これが1日掛けて野池を10ヶ所近く周った彼らの釣果となった。この時期、バスが夏モードなのか秋モードなのかを的確に判断できるかで釣果に差がでるのは明白

 天気:晴 水温:27.5〜30℃(淡路島野池) pH:不明
 釣果:55〜61匹(バス、ブルーギル、ナマズ)
 遅い夏休みをいただいて、相棒Iと西日本方面遠征を実行。当初、山口県を目指していたが、まずは加古川と周辺の野池(溜池)で一勝負。「東藩で大爆釣」の夢破れ、桃源郷を捜し求め淡路島まで足を伸ばした。相棒は自己最高記録の52cmをキャッチ!12日から15日までのリポートを以下に報告する。果たして釣果はいかに!?

美嚢川のナマズ 5KB(9/12)
 延々、高速道路を突っ走り、兵庫県に到着。朝イチの釣り場として選らんだのが美嚢川。静岡県で例えるなら太田川や菊川といったあたりか。 橋の上から川を覗いてみると、中型のバスがフワフワ泳いでいる。橋の下流で釣っていた相棒から声が掛かり、姿を探すとロッドがグイッと曲がっているのが見えた。ロッドの曲がり具合の割には魚がジャンプしない。遠征1匹目、早朝ザラスプークに躍り出たのはバスではなくナマズであった。居合わせた釣り人に話を聞いてみると、バスとナマズが半々ぐらいの割合で釣れるとのこと。「じぁあ、今度釣れるのはバスだぜ。」とはりきり、ウェーディングまでしたのだが、1時間後にナマズを1匹追加して打ち止め。

 加古川は数年前にお邪魔した時とは様子が異なっていた。水量が少ないのは今年の天候が原因だろうが、ルアー釣師が増加しているのには驚いた。雑誌に紹介されているような有名ポイントでは、さながら天竜川のアユ釣り状態。ウェーディングしている人達が等間隔で釣りをしている。釣り方は・・・ 「ノーシンカーグラブの流し釣り」。こんな釣り方、私たちには出来ませ〜ん。やっぱりハードルアーでガンガン攻めなきゃ。

 その後、釣具店で情報を集め、丸1日掛けて稲美町の野池郡をラン&ガン。当地は野池といってもほとんど周囲が護岸されており、日頃、釣り歩いている池とは様相が異なる。野池というよりは、十分管理された「農業用貯水池」「農業用溜池」と言った方が適当だろう。 炎天下の中、仕入れた情報を元に次々と池を周るのだが、どれも似たようなタイプの池ばかり。全く釣れる気がせず、そしてヒットもない。

 疲労困ぱいして夕方、平荘湖へ突入した。結構な数の釣り人がいるのだが、そこで行われていた釣り方は・・・「ツネ吉の遠投&シェイク・シェイク」。横目で見ていると確かに釣れている。しかし、私たちはハードルアーオンリーのストロングスタイル。「ハードルアーに見向きもしないバスを釣るには夜しかない!」と、夜7時過ぎから再挑戦。案の定、昼間コツリともこなかったTDバイブにガツンガツンとヒット。ポンポンポンと二人で3匹釣り納竿。そして車中にて爆睡。

(9/13) 
頼りになるマーゲイ 6KB 朝、水量の少ない美嚢川をあちこち歩き回り、やっとの思いでナマズを1匹キャッチ。このままでは、今回の遠征が失敗に終わると考え、山口行きを中止し明石大橋で淡路島に渡ることにした。淡路島には毎年、1回はお邪魔させて頂いている。この島に無数にある野池郡は、日頃釣り歩いている野池に似ておりフローターを使うと、とても楽しい釣りが出来る。

 昼に淡路島に渡りI.Cを降りて直ぐ、地図に掲載されていない小さな池を発見。一回り1時間も掛からないような池(水温30℃)なのに小バスが大繁殖。ここではコンバットポッパーサミー65ベビーシャッドマイティーペッパー60が大活躍し、2人で2間程度で23匹(15〜25cm)をキャッチした。やっぱり 淡路島!1日半費やし2人でバス3匹、ナマズ2匹しか釣れなかった東藩巡りはいったい何だったんだぁ〜。

 この池ではサイズアップが見込めなかったので、地図を頼りにあちこちの池を訪ね歩いた。午後4時近くになって入水した東浦町の池(水温30℃)では少々風があったがジッターバグJTマーゲイが活躍し4匹(19〜36cm)キャッチ。そして、この日最後の締めにと使ったTDバイブで1匹(25cm)追加した。(風があり、少々波立つ時はダブルスイッシャーを使う人もいるが、実はバスに対するアピールではジッターバグの方が上。ここまで読んでくれたあなたにだけそっと教えます。)一方、相棒Iは遠征中、自分に課した課題として「ザラスプークでバスを釣る」を実行。延々とザラを投げ続け、やっとの思いで1匹(30cm)、そしてTDバイブで25cmを1匹キャッチした。

(9/14) 
相棒Iと52cm 8KB 早朝から釣りはじめようと思い、釣り場近くに野宿をしたのだが、見事に寝過ごし、テントから這い出した時は既に外は明るかった。朝食を手早く済ませ午前7時に入水(水温27.5℃)。キャストを繰り返すが反応が無い。
 反対岸を攻めていた相棒は開始直後にコンバットポッパーで小バスを2匹釣った後、ソイツがドカンと出た。「うわぁデカイ!40以上はある!」と言う声に振り向くと、フローター真近かで暴れているバスは確かにデカイ。数分間のやりとりの後、やっと手にしたバスを計ると、見事、彼の自己最高記録を2cm上回る52cm入水直後、しかも堰堤すぐそばで50UPが出るなんて、凄いぞ淡路島!

 この1匹、もしかしたら自分が釣っていたのかもしれなかった。それを考えると悔しくて、悔しくて・・・。実は、彼より先に入水していた私は、52cmが出た「立ち木のある右側の岸」を攻めるつもりだった。しかし、水に浮かんだ瞬間、左岸のハングした枝の先に輝くルアーを発見してしまったのであった。近づいてみると、ぶら下がっていたのはメガバススモルト。ありがたく頂いて、そのままバスが付いていない岸側を延々と攻めることになったのであった。52cmのバスとスモルト どっちが得だったのだろう!?

 池の最奥部まで行くと、水面直下にウィードが生えているポイントを発見。ここでは、チャグバグ大当たり。今時、使っている人は少ないが、ラトルがカラカラとにぎやかで、程よいスプラッシュと機敏な首降りアクションが私のお気に入り。こいつでテンポよく5匹を釣り上げたほか、コンバットポッパーで3匹、ジッターバグJTで2匹、ドッグXで2匹と入れ食い。トップへの反応が悪くなった時は、シャッドラップシャローラビットTDミノーマイティーペッパーを使い17〜23cmの小バスを合計17匹をコンスタントに釣る事ができた。一方、相棒はその後コンバットポッパーで11匹(18〜26cm)とオリザラフラットフィッシュメガバスX70で1匹ずつ釣り、合計17匹。釣った数は同じなんだけどねぇ。何だか釈然としなかった。

 50アップが釣れた池を後にし、あっち、こっちへウロウロと池を探しまわり辿り着いたのが、淡路では名の知れたO池。本日最後のアタックと決め、午後3時半過ぎに入水。入水ポイント付近はさすがに日頃叩かれているとあってバスの反応はなかった。それでも、日頃は釣れないジャイアントドッグXでも3匹釣れちゃったのは嬉しかった。

(9/15) 
 休日のため釣り人が多いことは予想していたのだが、前日に引き続きO池を攻めてみた。岸からゴムルアーでネチネチ攻めている方々を横目に、どこかに集まっているであろうバスを求めてTDバイブを投げまくった。1匹釣れると同じポイントで数匹立て続けに釣れるというパターンでバス7匹(23〜28cm)。ギル1匹(23cm)をキャッチした。
 
 TDバイブは確かに釣れるのだが、単調なので飽きてくる。ジャイアントドッグXより動きが軽やかな、サミー100を取り出し、ビュ〜ン!ドボ〜ン!クイックイックイッ!とやりはじめると見事に1匹(27cm)。やっぱり釣れるんだねぇ。このルアー。(実際はサミー65の方が遥かに釣れるんだけどね

 気がつくと何時の間にかアルミボートやフローターが入っていた。ゴムボート上でライフジャケットも着けず、ポイントをオールでバシャバシャと散々かき回し(相当ムカついた!!)、彼女に釣りを教えている上半身裸のおバカなアンチャンが登場したのには参ってしまった。こちらのフローターが進む目先にボートを移動し、私達の釣りの邪魔をする。折角の休みに不愉快な思いをしたくないので、出来るだけ平常心を失わないように距離を取って淡々とキャスト。釣り人口が増えると色んなヤツが増えるのは仕方ないのか・・・。

 実釣行日数4日間。2人で釣った魚は116匹。数年前まで釣れるバスは40UPまじりの平均30cm台だったのが今回は平均20cm前半になってしまった。きっと秋よりも初夏ぐらいの方が良いサイズが望めるのだろう。
 私が使って釣れたルアーは17種類。持参した様々なルアーを試し、反応が鈍い時はTDバイブで幅広く探る方法とった。一方、相棒Iは8種類。コンバットポッパーで31匹を釣り上げたが、うち11匹がブルーギル。コンバットポッパーを使わせたら、多分彼の右に出る者はいない。(詳細は下表を参照)
 全走行距離 1,235km、交通費(車燃料・有料道路) 35,602円。魚1匹釣り上げるための走行距離は10.6km、交通費307円。この走行距離と交通費、皆さんはこのデータをどう読む?

ルアー

FUJITA

相棒I

ジャイアントドッグX

3匹

ドッグX

2匹

サミー100

1匹

サミー65

4匹

12匹

ザラスプーク

3匹

コンバットポッパー

4匹

31匹

ポップX

2匹

チャグバグ

5匹

スゴイスプラッシュ

1匹

ジッターバグJT

4匹

シャローラビット

1匹

フラットフィッシュ

1匹

CB200

1匹

TDバイブレーション

17匹

5匹

マイティペッパー60

4匹

TDミノー

1匹

シャッドラップラパラ

2匹

マーゲイ

2匹

X70

2匹

ベビーシャッド

6匹

アユチュピ

1匹

ピーナッツDR

1匹

ブラックバス

50匹

49匹

ブルーギル

3匹

11匹

ナマズ

 2匹

1匹

合 計

55匹

61匹



 天気:晴 水温:27〜29℃ pH:6.0
 釣果:1〜8匹(バス、食用ガエル)

 相棒IとSとで、いつものようにフローターフィッシング。そしていつもより早い朝8時(笑)、A新池に到着し入水。既にフローター3艇が入っていたが丁度入れ替えとなり、池は貸し切り状態。水温は非常にムラがあり、所々にとても冷たい場所があった。これがターンオーバーの始まり?取りあえず、トップウォーターで美味しそうなポイントを狙い撃ちするが反応無し。ちょっと沈ませて広範囲を手早く探れるルアーにチェンジして岸沿いを流す。

 岸に生える雑木の根際にグリフォンを放り込み、時折トウィッチしながらリトリーブをすると25cmと29cmが相次いで食ってきた。結構バスの調子が良さそうなので、以前拾ったスラブコバグを試しに放り投げストップ&ゴーをするとでっぷり太った30cmがヒット。このスラブコバグ、フックがボロボロだったのでガマカツのバーブレスに変更したら、絶妙なるサスペンドに変身。このチューニングはなかなか良いので一度御試しあれ。その後、昼までにシャッドラップラパラで25cm、グリフォンで29cmを追加。トップを主体に使っていた相棒Iはコンバットポッパーで1匹。相棒Sはアレコレとルアーを試していたようだがノーキャッチ。

食用ガエル 6KB 午後から用事がある相棒Iと別れ、このところ魚が釣れずスランプぎみの相棒Sの2人で野池周りとなった。「取りあえず何でもいいから1匹釣りたい」という気持ちが彼からビンビン伝わってきたので、夏場は8割以上ヒシモに覆われるK池に立ち寄った。

 この池ではバスを確認していないのだが、食用ガエルがウヨウヨいることはわかっている。相棒Iがスカムフロッグをキャストすると5投もしないうちにナイスサイズの食用ガエルがみごとにヒット!ヒシモから引きずり出すと、しっかり口にフッキングしていた。魚と違って手足があるから気持ち悪いんです。うげぇ〜

淡水クラケ゜ 2KB 食用ガエルのナイスファイトと苦闘する相棒Sの姿で十分笑わせて頂き、気分が切り変わったところで超マイナーD級ポイントのG池に入水。水中を覗き見ると半透明の直径1〜2cmの淡水クラゲがフワフワ漂っていた。淡水クラゲが発生している所は、これまでの経験上、はっきり言って期待薄。 *私たちの信じている迷(名)言・ジンクス集はこちら1時間半ほどキャストを繰り返したが、ヒットは僅か数えるほど。どうにかシャッドラップで1匹釣り上げただけであった。

 このままの釣果では納得できないと、午後5時過ぎから最後の希望を胸に抱きヘラ釣師が多いT池へ。幸いヘラ釣師は1人しかいなかったので、邪魔にならないようにススッと入水しキャスト開始。この池は、他の池に比べ水温が高くトップに小バスが出るのだがフッキングしない。夜8時までキャストを続けたがグリフォンで23cm、サミー65で26cmを釣ったのみ。一方、相棒IはレッドペッパーJrウッディーベルのペンシル(ピンキー?)、チェィサーで23〜27cmを各1匹キャッチした。結局12時間浮いていて、私はバス8匹、相棒Sはバス3匹と食用ガエル1匹。あ〜バス釣りは難しい。

 9月に入ると一気に秋っぽくなり、水温も急速に下がっていく。バスは夏モードから秋モードへ切り替わる時である。それに合わせて、壁際ギリギリピンポイントキャスト方式から四方八方ビュンビュンキャスト&グリグリリトリーブ方式へ切り替える必要がある。この時期、釣果を伸ばすには、いかに要領よく活性の高いバスを探すかに掛かっている。

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